● 2004年6月26日(土)

久々の別ページ。


飲みにも行って無いのに、しっかり昼まで寝てる。
寝すぎですな。目ぇ腐るで。(苦笑)

で、今日の買い物。携帯ストラップ。
前のやつが、ボロボロになって修復せんといかんからな。

でも、これは関西人にしか分からんな。(笑)





あっぷ。(笑)





袋から出す。





で、携帯に付けてみる。
意外とでかいな。





おそらく、前のやつの修理が終わったら、両方付けるでしょう。
かなり目立つやろな。(苦笑)


インターネットのニュースから。
関西の視聴率女王と呼ばれるタレント、上沼恵美子(49)が25日、京都駅ビル
南広場で新曲「コスモス揺れて」の発売記念イベントを開き、会場に入りきれない
ファンも含め約7000人が殺到した。NHK紅白歌合戦で司会を務めたことも
あるが、この人気に「司会はもう嫌。歌で出るのが一番」とその気だ。
ヨン様フィーバーが日本列島を包む中、雨の関西では上沼フィーバーが巻き
起こった。1500人収容の会場に、約7000人もの女性ファンらが押し寄せ、
駅ビル側は入場制限をするなど異常人気に沸いた。
(中略)
新曲リリースは2年ぶり。今回の「コスモス−」は、番組で共演する歌手、円広志
に昨年から曲作りを依頼していたもの。「こんな素敵な歌をいただいて本当に幸せ
です。テイチク(エンタテインメント)さんが損をしない程度に売りたいなと思って
います」と、殊勝な言葉に終始した。
だが、ファンの期待は、大みそかのNHK「紅白歌合戦」への出場だ。平成6、7年
に2年連続で司会者として出演した実績を持っている。
かつて「大阪ラプソディー」をヒットさせたことがあるだけに、歌手としての“夢”は
捨てきれないのか? 最後には本音が出て「(秋に咲く)コスモスのように、秋くらい
には爆発していたらいいな。司会はもう嫌。歌で出るのが一番ですね。もちろん
(話が来たら)受けますよ。小林幸子さんみたいに、電飾を付けて出たい」と、決意
表明まで飛び出した。

まあ、大阪ではテレビで見ない日は無いからな。
でも、どっちかと言うと、歌より喋りで出た方がいいと思うのは、わしだけか?